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IDEAL ORBS -Imaginations from the Other Side-

Avengerのブログ。日記のほか、音楽関連のネタが多いです。

 
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[LIVE] LOUD PARK 10 レポ(1) 総合

ラウドパーク10、今年も行ってきました。
いやー、何気に皆勤賞なんですよ。5年×2日全部参戦。

毎度ちょっと期間が開いてしまいましたが、今回も気ままにプチプチとレポのようなものを記します。
(一部はmixi日記よりも加筆あり)


★会場で見かけたもの

入場してちょっと進んだところに、ラウドパークキャラクターのフィギュアと共に、最近亡くなられたアーティスト達への追悼パネルがありました。

ロニー・ジェイムズ・ディオ(DIO、HEAVEN AND HELL)
ポール・グレイ(SLIPKNOT)
ジミー“ザ・リヴ”サリヴァン(AVENGED SEVENFOLD)
スティーブ・リー(GOTTHARD)

また、1日に3回くらいステージ転換中に追悼映像が流れました。音声は無くて映像だけでしたが。



以下、見たバンドをダラダラと。


★16日
▼あべんじゃ視点レポ
▼オフィシャルレポート ※出演バンドのライブ写真・セットリスト・一部ビデオコメントも見られる!


★17日
▼あべんじゃ視点レポ
▼オフィシャルレポート ※出演バンドのライブ写真・セットリスト・一部ビデオコメントも見られる!



★トータルの感想

昨年に比べたら出演バンドが微妙ということで、私の周りでは参戦者が例年より少なかったのですが、フタを開けて見れば、掘り出し物見つけちゃった感が多くて満足出来たイベントでした。

以前のさいたまスーパーアリーナよりも過ごしやすかったし、ずーっとアリーナに居れば漏れなくバンドを見ることができたのも嬉しかった。
おかげで今回、ご飯というものを食べていません(笑

しかし、実は今回で5周年だったのですね。
お祭り的な表記がなくて、この日記書くときに気がついた。

そうそう! イベント後にラウパのオフィシャルサイトみたら、今年はライブ写真だけじゃなくて、セットリストやビデオコメントもあってビックリ!(これはセトリと映像は今年が初めて!)ここら辺が何気にお祭り的??(笑


今年も楽しい2日間でした。
参戦された方オツカレサマー!!
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[LIVE] LOUD PARK 10 レポ(2) 16日のこと

1日目見たバンドの感想です。


◆CHTHONIC

台湾のブラックメタルバンドってくらいしか知らないままに後ろの方で様子見。邪悪さに圧倒。

何よりもベーシストが女性というところで興味深々。

JUDAS PRIESTの「Painkiller」をやったので盛り上がった。



◆AMON AMARTH

音がすごいでかい。だもんで物販に逃げつつ覗いていました。

ヴァイキング?メロデス??な北欧系(勉強不足ですみません)

ボーカルの日本語の発音がとっても上手くて驚く。



◆EDGUY

前方エリアで見てました。

ブラガとカップリングで来日した以来久しぶりに見た。

安定して落ちついて聴ける演奏が気持ちいい。ジャーマン!だなった感じられるおそろいのパフォーマンスとか見るとホッとする。

2曲目終わりで、早くもトビアス(Vo)と客の掛け合いでメロディを歌うパフォーマンスがはじまったり、ステージを半分に分けてウォーって叫ばせたり、客を煽るのがすごく上手くて楽しかった。日和見の客も心もかなり掴んでしまっていたし。

しかし、ほとんど疾走系の曲をやらなかったのが残念かな。
「Mysteria」とか聴けたのは嬉しかった。時間があっという間に過ぎたように感じられた。

本日、客煽りが一番上手かったバンド。



◆DIR EN GRAY

前方エリアのEDGUY見たフロアから移動せずに見てました。

1曲目ですぐに一気に精神内向系な雰囲気に変化したのがすごいなーと思ってみたり。

MCは無く、EDGUYとは対照的に客とのコミュニケーションがほぼ無いのが逆に印象的。前回ラウパに出た時より今回の方が全然良かった。

気になったのはギターのオルタネイトピッキングの精度が微妙だったところ。ドラムセットの組み方が独特だったのをなぜか覚えている。



◆HELLYEAH

前方エリアで見てました。

本日気になっていたバンド。PANTERAとかその辺が。

最初の2曲はテンポ速めのヘヴィ・ロックで、モッシュやサークルができるなど阿鼻叫喚で気持ちよかったのだけど、それ以降、割とゆったりした選曲が続いて、途中で飽きる。

ただ、ドラムの印象強く、ヴィニー・ポールの足は凄まじかったです。

途中でRATT見るために隣に移動してしまいました。



◆RATT

前方エリアで見てました。が、本日一番残念なバンド。

音のバランスがよろしくなかった。ボーカルが他コーラスよりも小さくて、何を歌ってるかわからない。ずっとそれが解消されなくて終始不安に。。。

有名な曲をやれば客もワッと盛り上がるのだけど、私は動悸がおさまらなかったので、半分見て隣のフロアに移動。



◆ACCEPT

前方エリアで見てました。

本日一番笑顔だったバンド。大御所だというのに、まるで最近バンドをやり始めた少年のようなキラッキラな純真さを感じて、こっちも思わず笑顔になってしまう。

ボーカル変わってしまってどうかなと心配していたのですが、人によりけりでしょうが私は気にならなかったです。

ここら辺から前方エリアがギューギューになってきましたね。

「Metal Heart」やりましたよー。「エリーゼのために」のメロディを盛り込んだ例のギターソロは流れるように美しいのに。。。やっぱりどうにも漢くさい(笑)

個人的には一番聴きたかった「Fast as a Shark」は最後から2曲目に演奏。これ聴けて本当幸せ。リフに!サビに!悶える~。
ラストは「Balls To The Wall」。皆でオーオ、オーオオ、オーオオオーって歌って一体になる。感無量。

公演が終わった後もACCEPTコールが止まないし、「Balls To The Wall」のオーオ・・・って客が歌い続けてた。本当アツかった。



◆STONE SOUR

前方エリアで見てました。

SLIPKNOTのコリィ(Vo)が昔からやってるバンド、くらいなイメージしかなかったが、知人に薦められたので前方エリアで観戦。

曲とか知らないのに、本日一番汗をかいたバンド(笑)

前方エリアは寿司詰め状態。なのにモッシュも激しかったし、サークルもかなり大きく、客の盛り上がりは本当にすごかった。

コリィ、仮面外せば素顔は爽やかなお兄さん。首が太い。首筋に「死」「父」という刺青があって吹く。

はじめのMCで「ストーンサワーでーす!」って普通に喋る。曲紹介の時に「この曲は」って紹介するのはSLIPKNOTと変わらず。ちょっと安心する。

合間に一人でギター爪弾く曲もあり、楽曲のバラエティが豊かだなーという印象受けた。



◆HALFORD

昨年のJUDAS PRIESTに引き続き、2年連続登場。

ロブの衣装、もしかして去年と一緒か?とか見つめてみる。

確か「Resurrection」で始まったのだけど、昨年よりも良い感じ! 高音出てる!調子よさそう!! とかテンション上がる。

2曲目終わったところでグラサンを取り、4曲目終わったくらいでロングコートを脱ぎ去る。そしたら色々動きもよくなったり!

JUDAS PRIESTからは「Jawbreaker」をやってましたよ。おぉ!



◆KORN

ボーカル・ジョナサンの精神状態で全てが決まるようなので、ドキドキなオープニング。

レッドカーペット、オシャレ、セレブというイメージを勝手に抱いてしまっている。ヘヴィロックでありながらスマートさを感じるから不思議だなって思う。

初期の曲を多くやったらしく、今日のライブは結構わからなかったのが残念。

しかもラウドパーク後に予定があるので途中で退場。

ジョナサンがバグパイフを吹くところをぜひとも見たかったのだが、どうやら私が帰った後であった模様。泣ける。


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[LIVE] LOUD PARK 10 レポ(3) 17日のこと

2日目見たバンドの感想です。


◆RECKLESS LOVE

前方フロアで見てました。

LAメタルバンド。とてもキャッチーでポップ。わかりやすいストレートな楽曲。
2009年のSTEEL PANTHER、2007年のWIG WAMと比べると、曲も演奏もパフォーマンスもルックスも(!)、全体的にキレイめ。

ギターかなり上手かったし、ボーカルも高音シャウトを多用したり、縦に180度足が上がるキックはすごかった。そして綺麗な顔立ちだったので更に良い。

初めての見るらしい人たちの心を掴んでいたようでした。



◆HALESTORM

前方エリアで見ました。

本日というか2日間で一番インパクトの強かったバンド。

TURISASを見たくて、RECKLESS LOVEを見たUltimate側から眺めようと思っていたけれど、弦楽器の音がワルモノっぽかった(邪悪・デスな感じ)ので、これは!と期待してBIG ROCKに移動してみる。

客電が落ちて現れたのは女性のギターボーカルが一人! メタルシンガーと到底思えない綺麗な方! でもギターは白のエクスプローラー!!
ソウルシンガーを思わせる歌唱法とメロディをアカペラで歌い始める。すっごく上手い!しかも声量もある! 度肝を抜かれた。

そして書かずにいられないのが、ドラムがすごいパフォーマーだったこと。
叩きながらも動く跳ねる騒ぐ。泳いでいないと死んじゃう魚の如し。
特に合間のドラムソロ。叩く内容は普通だが演出がすごくて。

突然掛け声と共にスティックを持ち替えたんだけど、それが尋常じゃない大きさ。料理で使う麺棒くらいの太さ、長さはその倍、みたいな特注スティック!でドラムソロ。ひとしきり叩きまくった後、更に気合の入った掛け声と共に普通のスティックに持ち替えたのには会場爆笑。

最後の曲なんか、足でハイハット下から蹴るわ、踵落としするわ、公演終わりのジャーンって伸ばすところでハイハットの上側を取り外しちゃって、そのハイハットでドラム叩く、とか。

ワルモノサウンドにデスやシャウトじゃないロックな女声が乗ることや、ライブパフォマーンスのインパクトが凄かったせいか、楽曲に関してはちょっと印象が薄いのだけど、トータルとしてはかなり個性的なバンド。



◆TURISAS

前方エリアで見ました。
本日一番楽しみにしていたバンド!

フィンランドのヴァイキングメタル。
昨日のAMON AMARTHがデス寄りなら、TURISASは民族やフォークの要素が強い感じ。
乱暴に言えばラプソディーがもしヴァイキングだったら?と思えるような。だから私でも聴ける。そもそも、毛皮、鎧、斧ってファンタジー属性が強い時点で私向き。

特筆すべきは、客が激熱だったこと。
顔をメンバーと同じように赤と黒でペイントした方や、斧を持った人(入場できたんですね!)が!
※私は見かけてないが、バイキングな衣装の人もいたらしい。

他のバンドでもステージ転換時からコールが起きるが、それでもTURISASのコールが一番。
誰かが「BATTLE!」と叫べば、「METAL!」と反射的に返す声が会場のあちこちから起こる。

この日ベースアンプが音が出なくて開始が大幅に遅れた。
にも拘らず、ずーっとBATTLE METALの問答~拍手の繰り返しが1分たりとも止まない。まるでトリのバンドのような盛り上がり。そんな訳で、イレギュラーを乗り越えて始まった瞬間の前方の寿司詰めは恐ろしかった。腕痛い。

イントロSEで、時代が遡るのを感じる。

ボーカル、私は基本的にダミ声はあまり好まないのですが、それが気にならないくらいの貫禄っぷり。
そしてビール好き過ぎ(笑) MCは何だかビールの話が多くSAPPORO旨いと何度も言ってた。

途中、会場を半分に分けてメロディを歌わせる合戦があったけど、そのメロディがやや複雑。。。初めての人には敷居が高かったろうと思う。

ヴァイオリンの人とアコーディオンの人がかなり目立つ。
アコーディオンの女性なのだけど、優しげな笑顔が漢クサさの中で唯一の癒し空間。だけどヘドバンとかもするから素敵。

すみません。実はまだそんなにCDを聴けてなかったのだけど、そんなの関係ないくらい楽しませてくれた。
ラストの「BATTLE METAL」は言葉に出来ない。感無量。

始まりが押したせいか、エンディングSEが途中でブチっと切られたのが寂しかったのだけど、客は終わってもバトルメタル言い続けていた。



◆ALEXISONFIRE

後方エリアで見てました。
一気に現代的で洗練された雰囲気に変わるのが笑った。

カナダのスクリーモバンド。
シャウトする人とクリーンボイス(&ギター)という2人のボーカルがいて、この両極端な対比が不思議空間を創る。
特に天に伸びていくようなファルセットボイスは高音が凄く綺麗。シガー・ロスから宗教っぽさを差し引いたような印象を勝手に受けた。

パフォーマンスも若さ溢れる!といった体で、各々が感情のままにアグレッシブにステージを巡る。

ハードコアとかパンクの人の方が好きかもしれない。
多分フジロックとかサマソニだったらもっと凄い盛り上がりになっただろうと思った。



◆KUNI

前方エリアで見てました。
本日、一番残念だったバンド。

米国で活躍した日本人ギタリスト。目の部分を隠す仮面がトレードマーク。ギタリストには詳しくないので初見。
小柄で細身の男性で、何だか女性のようにも見えた。

如何せん客席はガラガラでして、盛り上がりも微妙。

そもそも、ボーカルの方の声の調子がよろしくなかった。
でもそのボーカルは、盛り上がりを何とかしようとしたのか、えらいゴキゲンで客席フロアに降りてきた。
そのパフォーマンスに一部の日和見の客は火がついたように盛り上がる! そういう効果はあった。

KUNI氏・ベース・ドラムで、コレどう収拾しよう?って困惑する様子がステージ上に見て取れてこちらも不安に。。。何とかスタッフ数人でボーカルを柵から引き上げさせてステージに戻った。

こういうバラバラ感を感じてしまったのが残念な理由。



◆SPIRITUAL BEGGARS

前方エリアだけど、隣のエリアで見てました(ANGRA待ち)

マイケル・アモットがARCH ENEMYよりも前に創ってたバンドらしい。
音はARCH ENEMYと同じで、路線はミドルテンポ主体のロック。

マイケル・アモットはバンド創始者ではあるものの、ARCH ENEMYと比べてギタリストの役割に徹している姿勢が個人的には好感度高い。

ギターソロも相変わらず美麗な旋律が満載で素敵!なのだけど、楽曲自体は全体通してメリハリが足りないというか、(私はですが)印象に残らなかった。



◆ANGRA

前方エリアで見てました。

音だしチェックの時に同期の音をチェックで流して、演奏曲のネタバレしてた(笑)

「Angels Cry」とか「Carry On~Nova Eraメドレー」を3曲目とか4曲目くらいの早いうちに披露しちゃってて、後半どうなるの?と思った。

途中「ブラジルのプレゼントがあります!」と言って、メンバー全員が楽器を打楽器に持ち替えてのパフォーマンスなどブラジル出身らしい演出もあり。

「Rebirth」とかあって、「Spread Your Fire」で幕。

音響があまりよろしくなく、メンバーたちはずっと演奏しにくそうでした。

だけどもパフォーマンスは楽しかったですよ!

あとMC。日本語たくさん喋ってくれました。「ミンナ元気? 東京! 楽しんでるぅ?」この楽しんでるぅ?の発音が日本の若者みたいで爆笑。

あとは今回ヴァイオリン奏者がいた。かなり存在感あったのですが、もしや有名な奏者だったのでしょうか?



◆MOTORHEAD

ANGRAの場所のまま、見てました。

1曲目「Iron Fist」で超盛り上がる。
中盤くらいで、隣のコアなファンが「Over The Top」で狂乱していた。まさかこの曲をやるとは!ということらしい。
ギターソロ、ドラムソロなどを挟みつつ、ラスト2曲は「Ace Of Spades」と「Overkill」畳み掛けられ、客席が凄いことに。

15年不変メンバーであることから滲み出るアンサンブルは本当に心地いい。どうして3人でこんな破壊力を出せるんだろう?

レミー、御年64歳。とてもそうは思えない程にロック。圧巻のライブでした。



◆AVENGED SEVENFOLD

前方エリアで見てました。

2008年のラウパで見たときは物足りない印象があったのだけど、今回そんなことはなく。

先のモーターヘッド・レミー64歳。後のオジー62歳。間のAVENGED SEVENFOLD・平均27歳(笑)


ボーカルが一人でクリーンとシャウトを使い分けていて、しかも、それらの音量差がほとんど無いことに驚かされる。

ツインギターは片方レフティなこともあって、ツインリードで並ぶと見栄えが抜群に良い。しかも片方は美形だし。眼福。

1曲目の「Nightmare」とか、中盤の「Beast And The Harlot」とか、いくつかのシングル曲しか知らない割に楽しめました。

そういや、ドラムが元ドリームシアターのマイク・ポーノトイがサポート。序盤でドラムソロもあった。

途中、最前中央付近の客がボーカルに何かを見せて渡していた。(スタッフではなかったよね?)
白い布(タオル?)に手書きのバンドロゴと「foREVer」の文字が。亡くなったドラマー・レヴへの追悼。感動的な瞬間。そんな演出もあって感慨深かった。



◆Ozzy Osbourne

A7Xの場所のまま見てました。
移動したら絶対ステージ見られないと思ったから。

バックドロップも無く、シンプルなステージセット。

1曲目は「Bark At The Moon」! 最初2曲はちょっと声が出にくそうだった。

3曲目「Mr.Crowley」終わったあたりで、早くも頭から水をかぶって妖怪みたいになる。
「War Pigs」「Rat Salad」「Iron Man」などBLACK SABBATHの曲もやった。
他「Shot In The Dark」「Crazy Train」で本編の締め。アンコールは「Mama, I'm Coming Home」「Paranoid」。

私でも知ってる曲多くて、こんなヒット曲ばかりのセットリストじゃ盛り上がらないわけが無い。


オジーは、マイクを持って左右をうろついて、マイクスタンドにマイクをはめる。またマイクはずしてうろつくって言う挙動不審をひたすら繰り返してる(笑)

ガスGのギターも見ごたえありました。キレイめ系。オジーがバンドメンバーを紹介した時にガスGコールを促す。そしてコールされた本人は照れてる。

ベースがカッコよかった。とにかく動きが派手。そのせいもあってバンド全体がバランス良く、カッコよく見えた。

例の歩き方といい、バケツで客に水かけるパフォーマンスとか、妖怪具合(笑)とか、それらを目の当たりにして、「あー、今、オジー目の前にいるんだなー」ってのんきに思ってしまった。

満足して帰っていった客の方が多いだろうと思う。


10-2010
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